【メディア掲載】「受注が正解ではない」――コマースメディアが目指す、顧客と「徹底的に向き合う」営業のこだわり
「受注が正解ではない」――コマースメディアが目指す、顧客と「徹底的に向き合う」営業のこだわり
コマースメディアならではの営業職(アカウントセールス)の面白さや採用強化の背景について、代表の井澤と販売企画部の小林がインタビューにお答えしています!
ECサイトの構築から運用代行、コンサルティング、物流に至るまで、EC事業にまつわる全ての業務をサポートするコマースメディア株式会社。同社の大きな特徴は、祖業であるEC支援事業だけでなく、仕入れや商品企画を含めた販売事業を展開している点にある。
2026年には設立10周年を迎えるコマースメディアでは現在、さらなる事業拡大を目指して営業職(アカウントセールス)の採用を積極的に進めている。支援と販売の両軸で実績をしっかり上げる同社の人材採用・育成戦略とは? 代表取締役の井澤孝宏氏と販売企画部の小林俊也氏に、採用強化の背景や同社ならではの“コマースメディアの仕事の醍醐味”、そして今後の事業展望を聞いた。