Shopifyと複数店舗の在庫・受注連携ならロジレスが一番

Shopifyと複数店舗の在庫・受注連携ならロジレスが一番

Shopifyとは?

こちらのブログにたどり着いた方はすでにご存知かもしれませんが、「Shopify(ショッピファイ)」は、世界175カ国で60万店以上のネットショップがShopifyで使用されているカナダ発のECプラットフォームサービス(SaaS)です。

詳しくは↓こちらの記事をご覧ください。
国内でも話題!世界No.1 ECプラットフォーム「Shopify」って?

ロジレスとは?

ロジレス

タイトルにあるように「ロジレス」とは、ネットショップの在庫管理・受注管理を一括で行えるクラウド型のオールインワン・ソフトウェアです。
ロジレスを使えば複数のネットショップの受注から出荷までを一元管理することができます。

ロジレスの4つの強み

複数のネットショップを一元管理することができる。

国内のネットショップにおいては、楽天やYahoo!ショッピング、アマゾンといったモール型への出店が大半を占めています。ロジレスに関しては、国内の大型モールに関してはもちろん連携をしていますが、自社サイトカートシステムとの連携も積極的に行っています。

ロジレスの強み

対応モール(2018年6月30日現在)

  • Amazon
  • 楽天市場
  • Yahoo!ショッピング
  • Wowma!
  • Qoo10

対応カート(2018年6月30日現在)

  • Shopify(国内向け)
  • EC-CUBE(2系)
  • MakeShop
  • カラーミー
  • ショップサーブ
  • ebisumart
  • おちゃのこネット
  • BASE

上記で対応ができない場合もCSVの手動取り込みができるようになっています。Shopifyに関しては2018年6月30日現在、ロジレスが日本国内の受注が対応できる唯一の受注在庫連携システムです。

API連携であらゆる作業を自動化できる

ネットショップを運営していく中で、正確に行わなければならない受注処理や発送指示、メール対応はAPIの連携によりロジレスが自動で処理を行うことができます。これにより複数モールの管理も少人数で可能となり時間や人員の大幅な削減に貢献します。

ハイレベルな在庫管理機能を搭載した倉庫管理システム(WMS)

今後のネットショップで重要となる物流倉庫との連携においてもロジレスは対応しています。在庫管理では必須となるフリーロケーション機能や正確な在庫管理を可能とするハンディターミナル対応(有料)・在庫を複数倉庫に分散させても一元管理が可能な複数倉庫や外部倉庫対応(有料)など多くのハイレベルな機能を搭載しています。

安心で柔軟な料金プラン

プランによる機能制限もないため、シンプルな料金かつオンラインショップの規模の大きさに左右されません。

  • 基本プラン:10,000円/月
  • 出荷件数:501件~1件10円
  • 商品点数/店舗数/ユーザー数:無制限

ロジレス

Shopifyとの連携項目

受注情報

Shopifyからロジレスへの受注情報の取込は、システムにより自動的に実行されます。
API連携以外にもCSVによる連携も可能です。

出荷情報

ロジレスからShopifyへの出荷情報(配送会社、配送追跡番号)の送信は、システムにより自動的に実行されます。

在庫数の連動

ロジレスとShopifyの在庫数を連動させることができます。

まとめ

全世界でみると圧倒的な店舗数を誇る「Shopify」ですが、日本国内においてはMAKESHOPやカラーミーショップ、ショップサーブなどが認知度や開発会社も多く、高いシェアを占めています。国内の受注連携・在庫連携システムに関しても同様に国内のカートシステムへのサービスが中心であり、まだまだ「Shopify」への対応が進んでいないという現状の中、いち早く対応したのが「ロジレス」です。

この柔軟性と開発のスピード感がロジレスの最大の強さであり、今後もShopifyとの連携拡大とスピード感に大いに期待したいですね。

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